サマースクールレポート 2013

本年度のサマースクール(受入)の様子をお伝えします。本プログラムでは岐阜大学近郊での日本文化体験等が多く含まれ、「日本が好き・岐阜が好き」な学生が少しでも増えることを期待しています。本プログラムの運営にご協力いただいた地域の皆様に感謝申し上げます。

  • 2013年7月24日(水)サマースクール2013 総括とアンケート

    2013 岐阜大学サマースクール 総括と課題はこちら
    2013 岐阜大学サマースクール アンケート集計結果はこちら

  • 2013年7月24日(水)まとめの会・修了式・歓送会

    サマースクールの終了を迎え、まとめの会(反省会)そして修了式が行われました。その後、郡上でお世話になった方々、岐阜大学の先生方、宿舎チューター等も交えた歓送会が開かれました。

  • 2013年7月18日(木)相撲観戦

    大相撲名古屋場所を観戦しました。

    引率者 尹己烈助教(工学部)コメント
    日本に来て9年目で、名古屋にも3年間住みましたが、相撲を生で見るのは初めてでした。目の前に横綱白鵬が通っていて、びっくりしました。さすがに強そうな雰囲気を発散していました。サマースクール参加者も白鵬を知っている人が結構いて、みんなで「ハクホウ~」とエールを送りながら観戦しました。みんな楽しい時間になったと思います。日本の良い思い出になって欲しいです。

  • 2013年7月12日(金)郡上プログラム

    郡上八幡国際友好協会と郡上市役所のご協力のもと、郡上での文化交流、そしてホームステイを体験しました。

    【スケジュール】
    7月12日(金)
    午前:郡上到着、オリエンテーション、茶道講座
    午後:八幡小学校にて児童との交流会、旧庁舎記念館にて郡上おどり講座、ホストファミリー対面式・歓迎交流会、各自ホストファミリー宅へ
    7月13日(土)
    午前:書道講座、剣道講座
    午後:意見交換、ホストファミリーと自由行動
    7月14日(日)
    終日:ホストファミリーと自由行動
    7月15日(月)
    午前:反省会、記念写真撮影

    • 【ホストファミリーの皆さまの感想文】
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      テフン、また遊びに来てね!
      我が家は、私・妻・長男(小6)・長女(小1)・二男(年少)の5人家族で、今年で2回目のホストファミリーです。私は若い頃世界一周を夢見て、そのスタートとしてオーストラリアで自転車旅行をしながらファームステイをしました。そのときのホストファミリーには色々とお世話になり、そろそろ自分もお世話する側の年齢になったことや、子どものよい経験になればと思いホストファミリーに応募しました。
      昨年は、まだ手のかかる子供を抱えながら留学生のお世話をすることに不安がありましたが、思い切ってホストファミリーをやってみたところ、そんな心配はまったくなく彼らと一緒に家族みんながとても楽しくて良い4日間を過ごすことができました。
      今回我が家に来たテフンは、見た目は我々に似たアジア系ですが、生まれも育ちもスウェーデンと聞いて驚きました。顔立ちも日本人みたいで日本語もとても上手で、礼儀正しくて子どもにも優しくて、我が家も初日からすっかりテフンと仲良しになりました。
      毎年2日目の夜は彼らが楽しみにしている郡上踊りに出かけるのですが、そこでは大雨にもかかわらずテフンは長男と二人で屋台めぐりを大いに楽しんだようでした。いつも下の子の世話をしてくれる長男にとっても、今回はお兄ちゃんみたいなテフンと男同士の遊びができたことは、息子にとっても思い出に残る夜だったと思います。
      長女はとても恥ずかしがりです。昨年は3日目にやっと自分からしゃべれるようになったぐらいでしたが、今年は初日からテフンにいろいろコミュニケーションをとる様子がうかがえ、娘の成長を感じられました。
      やんちゃな末っ子は誰にでもお構いなく朝から晩まで元気いっぱいです。テフンも大変だったと思いますが、いつもやさしく遊んでくれて私と妻は申し訳ないと思いつつもテフンに甘えて子供の相手をしてもらいました。
      子供中心の我が家の場合は、留学生の受け入れも無理して頑張らない主義です。柔道の練習を一緒に見たり、スイミングスクールのかたわらプールで遊んだりと、毎回特別なおもてなしもなく日常生活に巻き込むような状態です。食事も妻の実家でバーベキューをした以外は普段どおり簡単なことしかできません。でも朝から晩まで色々会話したり遊んだりしながら過ごした4日間は家族にとって忘れることのない貴重な思い出となるでしょう。 あっという間の3泊4日が終わり大好きなテフンとお別れした後も、娘は「テフンがおらんとつまんない!」そして末の子は「テフンどこ行った?」と、家の中にぽっかり穴が空いたようで、昨年と同じく気持ちの切り替えに時間がかかりそうです。
      ホストファミリーを2回やってみて、とても誠実で日本や他国の文化について感心が高い留学生の皆さんを見ていると、うちの子も大きくなったら海外に留学させてやりたくなりました。長男もだんだんその気になってきたようで、お金はないけど我が家の今後が楽しみです。 テフン、来年日本に来たときはまた遊びに来てください。一緒にラフティングしましょう。(N.T.様)

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      郡上ホストファミリー感想文
      今回四日間のサマースクールを通して多くの事を発見し、学ぶことができました。
      私は、九月に留学することもあって海外の人となるべく多く触れ合いたいと思ってました。。そんな矢先にスウェーデンと韓国の方のホストファミリーを募集中という話を聞いた時は「これしかない!!!!!」と思い胸が高まりました。
      郡上でのサマースクールが始まるまでの一カ月はあっという間でした。それだけ楽しみにしていたに違いありません。
      初日の対面式では、家族一同どんな子が家に来るのかそわそわしながら待ちわびていました。そしてEINARというスウェーデン人が家族の一員になることになりました。EINARはまるで侍のような髪形をし、とても優しそうな顔つきをしていました。そんなこんなで僕たち家族の四日間が始まりました。二日目の午後からは、私と二人で郡上の町中を観光しました。お城に行ったり、サンプルを見たりなどぶらぶら歩きながら観光しました。EINARはとても日本食がすきみたいで特にお好み焼きと日本のビールが大好きだと言ってくれたので、美味しいお好み屋さんに連れて行ってあげました。するとEINARは「ここのお好み焼きが日本で食べた中で一番おいしい」と言ってくれました。とても嬉しかったです。その日の晩BBQをしました!普段家族だけでするBBQより豪華で内心私自身嬉しかったです(笑)EINARもとても喜んでくれビールを6缶くらい飲んでいました。そこで私が「普段スウェーデンでもそんなに飲むの??」と聞くとスウェーデンでは毎日partyをしているらしく「もっとアルコールの度数が高い酒をいっぱい飲むよ」と言ってくれました。それを聞いたとき食文化の違いの面白さを感じることができました。
      三日目は世界遺産である白川郷に行きました。行く途中の高速道路でEINARが「日本の山は美しいよ」という声を聞くことができました。それを聞いた時は「山なんてどこも変わらないよ」と思ってしまいましたがEINARには、違うように見えたのだと思います。私はこの時、視点の面白さに気づくことができました。日本に住んでるとどうしても日本の良さに気付けない時が多くあると思います。なので今回の留学生みたいに一回自分の住んでる地から離れることによって普段見慣れている場所でも良さを感じることができるのだと思いました。白川郷の合掌造りと高山の古い街並みをみました。とても満足してくれ、充実した一日になりました。
      四日目送別会。。。四日間という短い時間でしたがとても濃い時間を過ごすことができました。私の一番の収穫は「今にでも異国の地でたくさんの物、生物に出会い新しい世界に出会いいろいろ吸収したい」と思えたことが一番の成果でした。
      とても楽しい時間をありがとうございました!!!また会える日を、Tack!!!(T.K.様)

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      ホームステイを経験して
      6月に入って間もない頃に、子供の友人から「ホストファミリーを受けてみませんか?」と言われ、当初戸惑っていました。郡上高校からのお便りで、以前から知ってはおりましたが、仕事と家事に追われる毎日で、海外の方と一緒に過ごせて素敵だなと憧れていましたが、受け入れるなんて自分には無理だと諦めていました。普段通りの生活で、特別な事はする必要はないと励まされ、勇気を出し返事をしました。その返事をしてからずっと緊張し、何をしようか、掃除して・・・食事はどうしよう、と色々考え、とても楽しみにしておりました。
      「流響の里」でナナと対面し、優しい笑顔の可愛い娘さんで、心がドキドキした事、嬉しかった事を思い出します。家に着いてから眠るまで、ナナがぐっすり休めるか、心配していましたが、よく眠れたと聞いてホッとしました。
      日曜日はラフティングをしました。前日の大雨で水温が下がっていたため、スウェットスーツを着ての長良川下りでした。スウェットスーツを着るのは初めてで、裏はゴムになっているため、ナナに着せるのにひと苦労し、汗だくになりながらやっと着る事ができました。水着の上から着るわけで、恥ずかしがりはしないかと心配しましたが、全くその心配はする必要はありませんでした。家族で一つのボートに乗り、協力し合ってオールを漕ぎ、迫力があり、とても楽しい時間でした。その後は温泉に入り、ナナの背中を流してあげることもでき、娘が一人できたようで、嬉しかったです。
      ナナは、とても心が清らかで、その純粋さに忘れかけていた物をまた取り戻せたような気がします。
      短い期間でしたが、私達家族に一人お姉さんができた、心暖まるホームステイの経験でした。これからもふるさととして連絡を取り合い、繋がり続けたらと思います。
      貴重な体験をさせていただきありがとうございました。(K.M.様)

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      2013年岐阜大学サマースクールホームステイ感想文
      まだまだ暑い日が続いていますが、サマースクールの学生さん達は郡上のホームステイは良い思い出として心に残ったでしょうか?
      6月に入った頃からでしたでしょうか、今年も岐阜大学サマースクールの学生さん達のホームステイあるのかな?又どんな学生さんが来るのかな?と楽しみにしていました。
      何時も受け入れの時に我が家を機にいってくれるかな、私の作る料理は大丈夫かなとか少し不安になりながらもあっという間に楽しい日々が過ぎてしまいました。
      今回は郡上踊り発生祭では雨でしたし、私達の町の祭りでは沢山の人達からはお酒のお酌を受けて大変だった事でしょう、でもファルボットもエドヴィンも嫌な顔ひとつしないでにこにこして受けてくれて本当に大変だったと思います。私も主人もとても嬉しかったし又良い思い出が一つ出来ました、又来年・・・という気持ちになりました。スウエーデンに帰られても私たち家族(猫一匹も含む)の事時々思い出してくれたら幸いかと思います。
      本当にいい経験を与えて下さり有難うございました。(N.T.様、N.H.様)

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      郡上ホストファミリー感想文
      対面式で初めて会った時、第一声が「私はかよわい」でした。ふくよかなのに、とてもユニークな子だなと思いました。わからない言葉があると、すぐにスマートホンの辞書を開いて、とても熱心です。日本について聞くと、大阪が大好きで食べ物は「お好み焼」、言葉は大阪弁「なんでやねん」が、気に入っているようでした。納豆は食べられないとの事、聞いて良かったと思いました。
      日曜日は刀に興味があるというので、刀にくわしい友達の旦那様にお願いして、関鍛冶伝承館で刀が出来上がる迄の行程を説明してもらいました。感謝です。それから善光寺の説明を聞いた後に、鐘を突く体験をしたり、階段巡りにも挑戦しましたが、暗いので時々「何処」「何処」、私が一歩前で「此処」「此処」と言うと彼は安心したみたいです。怖がりな面も見せてくれました。
      それから犬山城に向かいました。一番興味を示したのが、全国のお城のパネル、「このお城に行った事がありますか?」「このお城はどうだったか?」聞かれました。大阪城は行った事があるそうです。階段は急ですが、木曽川が一望でき、景色にも満足そうでした。
      夜は孫の少年野球チームのバーベキューに出かけたのですが、「疲れたけど、めっちゃ楽しかった」と彼、今日一日お疲れ様。四日間はアッという間ですね。
      娘が高校生の時ホームステイで外国にお世話になった事があるので、自分にも何か出来ればと思っておりました。文化の違い、環境の違いはあるけれど、とてもよい経験をさせて頂きました。ほんとうに有難う御座いました。 無事に終われた事、主人、家族、皆様に感謝です。(U.K.様)

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      郡上ホストファミリー感想文
      料理、おもてなしの苦手な私が、何故ホームステイをするのか、自分でも不思議でした。今迄は高校生の女の子ばかりでしたが、大学生の男の子はどうなんだろう?と自分の中では、不安でしたが・・・
      初めてあった二人の素敵な笑顔にその不安もなくなり、たのしみに変わりました。私の話す事は全部分かってくれるのに言葉の分からないの私だけ、その分沢山話が出来ました。何でもおいしそうに食べることは少し自信につながりました。
      「川にいきたい」「流れるから入ってはだめよ」と一つ一つが、息子と同じ会話をしていました。Iさんのお家でバーベキューをして、大勢の人に出会えた事、ビールそんなに飲むのとハラハラした事、雨の中郡上踊りにいきゆかたのすそから雫をたらしていた事、「風邪ひくから、早くシャワーしなれ」とそんな普通の事がいつも笑えました。ボランティアやから、私、たのしもうと思ってたから・・・。退職してから家の中にいることが多くなった今、こんなたのしみ方もあるのだと。
      子供達も大きくなり、私達二人の生活の中に、エイエとフィリップが来てくれてありがとう。私の趣味の着物が、遠い遠いスウェーデンで飾ってもらえることもうれしいです。
      日本で、岐阜で、郡上で、ホームステイをした事を時々思い出してくれたらそれで充分です。(T.Y.様)

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      スウェーデンからの留学生
      今回が我が家にとって初めてのホームステイ引き受けとなりました。前々から外国に興味があった私は、岐阜大学が毎年主催しているサマースクールのことを知って両親にどうしても引き受けをしたいと強くお願いをしました両親も私が少しでも外国の方とふれあい、良い経験になってくれればいいとすぐに了解してくれました。
      一週間たって担当者の方から大体の説明を頂きました。引き受ける女の子は日本の音楽やお買い物が好きで私はますます会うのが楽しみで仕方がなかったことを今でも覚えています。
      7月14日は引き受けるスウェーデンの留学生クラーラとの初対面の日でした。お互いに色々なことを話しました。クラーラの好きなビジュアル系バンドのことや、私が好きな音楽、それに日本のファッションについてなどなど。
      しかし、一つだけ恥ずかしかったことがありました。それはこの郡上の人口を聞かれたとき答えらなかったことです。
      そう思うと、私はいつも興味のある外国についてばかり知ろうとして、自分の住んでいる地域だけでなく日本について知ろうとしていませんでした。むしろクラーラのほうが私より日本について詳しかった気がします。
      私自身も何年か先に留学を考えています。そのときは自分の国を誇りに思い、日本の魅力を世界に発信できるそんな日本の留学生になりたいと私は思いました。だから今回のサマースクールは私にとってとても貴重な経験となりました。了解をしてくれた両親にも感謝して、来年のサマースクールまで学校の勉強もしっかりやり、英語が上達できるように頑張ります。
      最後に岐阜大学と郡上八幡国際友好協会の方々には、このような機会を与えてくださったことに深く感謝いたします。(S.A.様)

  • 2013年7月10日(水)狂言実演

    大蔵流狂言方 山口耕道先生・茂山良暢先生による狂言の実演講義に参加しました。

  • 2013年7月04日(木)上高地等一泊旅行

    上高地、白樺湖、松本、馬籠宿を巡る一泊二日の旅行に参加しました。

    【スケジュール】
    7月4日(木)
    8:50 岐阜大学学外研修施設出発
    12:00~15:00 上高地・大正池・河童橋
    17:30 白樺湖着
    7月5日(金)
    8:30 ホテル出発
    11:00~13:00 国宝 松本城・松本市立博物館
    15:00~16:00 中山道 馬籠宿
    18:00 岐阜大学学外研修施設着

    引率者 三崎和志准教授(地域科学部)コメント
    スウェーデン、韓国の学生とともに上高地 - 白樺湖 - 松本城 - 馬籠宿をまわる一泊のバス旅行にいってきました。学生たちは それぞれ思い思いに小旅行を楽しんでいたようです。上高地では、ハイキングの途中、野生のニホンザルも出没。みんなカメラを向けていました。白樺湖のホテルでは、多くの学生がエレベーター前のロビー座り込み、夜更かししていたようです。翌日聞いた話では宿舎のネット回線がたいへん遅いので、状態のいいホテルでネットをみていたとのこと。松本城、馬籠宿では、日本の古い建築、街並みを楽しみました。

  • 2013年6月29日(土)4週間コース学生歓迎パーティー

    4週間コース参加学生3名(韓国・木浦大学、ソウル科学技術大学)を迎え、歓迎パーティーが学外研にて開かれました。

  • 2013年6月24日(月)土岐エクスカーション

    土岐市のどんぶり会館にて轆轤や絵付けなど、陶芸を体験しました。

    【スケジュール】
    12:30 バス岐阜大学出発
    14:00 どんぶり会館着
    14:15~16:45 轆轤・絵付け体験
    17:30 どんぶり会館発

    引率者 篠原清昭教授(教育学部)コメント
    日本のアニメを描く中国の学生、アバンギャルド(前衛芸術的)なイラストを描くスウェーデンの学生、絵付けは個性と国際色に溢れていました。一方、轆轤(ろくろ)を使った陶芸は回す途中から変形し、係りの方に助けを求める学生(小生も含めて)が続出しました。でも、できあがった作品はきっと素晴らしい日本の思い出になるでしょう。

  • 2013年6月19日(水)能楽ワークショップ

    観世流シテ方 味方團先生・田茂井廣道先生による能の講義・実演ワークショップに参加しました。

  • 2013年6月13日(木)美濃エクスカーション

    美濃市せぴあ会の方々に浴衣を着付けてもらい、服部勝利先生、美濃小倉太鼓の方々にご指導いただき、和太鼓演奏を体験しました。

    【スケジュール】
    12:30 バス岐阜大学出発
    13:20 美濃市着
    13:30~14:00 浴衣着付け
    14:00~16:00 美濃小倉太鼓体験
    16:30 バス美濃市出発

    引率者 中川智行教授(応用生物科学部)コメント
    浴衣に身を包んだ留学生が一心不乱に和太鼓を打つ......、留学生の皆さんにとってとてもクールでエキサイティングな体験だったと思います。講師の服部先生と美濃小倉太鼓保存会のみなさんのご指導、美濃市せぴあ会のみなさんの浴衣の着付けなど、関係各位に改めて感謝いたします。

  • 2013年6月06日(木)日本語授業開始

    6月6日から7月23日まで、毎週月曜日から木曜日の午前中、2クラスに分かれて日本語の授業を受けました。

  • 2013年6月05日(水)8週間コース開講式・ガイダンス・歓迎茶話会

    8週間コース参加学生17名(スウェーデン・ルンド大学)の開講式及びガイダンスを行いました。キャンパスツアーの後、歓迎茶話会が開かれました。

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