駐日東ティモール民主共和国大使らが岐阜大学を訪問

 5月19日、駐日東ティモール民主共和国大使館より、Maria Terezinha da Silva Viegas大使、Faviola Henriques da Cruz財務経理担当官、Ana Catarina Moreira da Costa Fragosoアシスタントの一行が岐阜大学を訪問しました。本学からはリム・リーワ副学長のほか、東ティモールからの留学生を多く受け入れている工学部の久米教授、大谷教授、田村准教授、深井准教授が出席し、岐阜大学と東ティモール民主共和国との交流の現状および国際的な教育・研究活動のさらなる推進・拡大について意見交換を行いました。
 また、翌5月20日には本学において、学生との交流イベントが開催されました。
 今回の駐日東ティモール民主共和国大使館の訪問を通じ、本学は同国との交流および連携を一層深化させ、教育・研究分野におけるさらなる発展を目指していきます。


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    Maria Terezinha da Silva Viegas大使らとの懇談の様子

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    集合写真

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